Omiaiで名古屋で恋活している女子大生とまさかの恋仲に!


名古屋で生活している僕ちゃんが、あまりの性的不満に悩まされていたために、出会い系を使ってみました。
利用したのは、超有名なOmiai。
高い人気だから女の子が山のようにいるんですね。
女の子のプロフとか見て行くと、マジ全員セフレになれるんじゃね?なんて僕ちゃん思っちゃったりして。
これなら掲示板投稿すれば、一発で連絡がやってきて、それから挿入なんて想像しちゃったんです。
ところが!
連絡が来ねえ!
僕ちゃんにメールがひとつもやってこないんですね。
どうしたのこれ????
それで投稿やり直す。
それでもメールがやって来ねえ!
何か、特別なやり方があるのかな?って思って、ネット検索開始。
それで分かったこと。
女の子が積極的にメールを出すことが殆んどない。
出会い系サイトって、女の子の投稿やプロフを見て男がメールを出さないといけない世界だったみたい。
そこで作戦変更でした。
すると!
やってきたんですね、女の子からの連絡です!
相手21歳。
名古屋で生活している女子大生。
亜依里ちゃんでした。
何だかんだとメールはやたら続いちゃって、そこからカカオで話することにもなって、大興奮。
見知らぬ女の子の声って、ちょっとやばいですね。
この通話も盛り上がっちゃって、顔見せてもらったんですが、激ヤバな可愛らしさ。
「時間のある時、お茶ぐらいどう?」
「いいよ!」
アポ決定でした。
やりましたよ!
出会い系サイトでアポしちゃって、名古屋駅近辺でお茶することに。
しばらく待っていると、亜依里ちゃんがやってきた〜っ。
激烈可愛い!
しかも、オッパイやばい!でかいんですよ。
思わず乳に目が釘付け。
「もう、オッパイ見てるでしょ」
「だって、そんなでかいって思ってなかったからさ」
「お茶行きましょうよ」
「ああ」
テンパりながら返事をする僕ちゃんでした。
お茶しながらお喋りすればするほどに、僕ちゃんの性欲はひたすら強まるばかり。
どうしても目線が、可愛い顔よりも大きなオッパイに移動してしまう。
こりゃ、何とかホテルに誘わなきゃって、焦り出しちゃったりして。
「せっかく待ち合わせしたんだし、休憩でもしていかない?」
「もう(笑)」
表情から嫌がっていないのが分りました。
そりゃね、可愛い巨乳とホテルの中にいれば、当然フルオッキなわけで。
はやる気持ちを何とか抑えつつ、彼女をバスルームに送り出す。
彼女が出たら、今度は僕ちゃんがバスルームね。
風呂から出ると、亜依里ちゃんはベッドの中で待機しててくれたりして。
すすすとベッドに潜り込もう僕ちゃんでした。
それはもう熱い、男女の絡みでしたよ。
オッパイでかいし、感度もいいし、可愛いし、言うことなし。
ひたすら大きな声出しながらマン汁溢れさせちゃって、悦びまくってくれちゃうんです。
フェラなんかやらせたら、長時間舐め尽くしちゃうし。
「シックスナインしよ」って言い出しちゃうし。
騎乗位で挿れだすし、最高の時間でした。
日帰りのつもりだったんだけど、結局伸びに伸びて宿泊コース。
翌朝も、朝一から彼女のオマンコの中に突っ込んじゃって、ズッコンバッコンでした。
(42歳・販売員・礼二)
