ワクワクメールで愛知県内の看護師とエッチなデートして来れた体験談

看護師は話が早かったんですよね。
ワクワクメールで知り合った、28歳の愛知県蒲郡市の看護師なんだけど、相当不満を溜め込んでいたようなんです。
バツイチ、旦那さんと別れて1カ月目だったようです。
メールが僅か3回ぐらいで済んじゃって、LINE交換になりました。
「今は、1人で生活を?」
「うん、子供もできなかったから、1人だよ」
「寂しくないの?」
「精神的と言うよりは、肉体の方が寂しいかな?」
「それじゃ、オナニーしてんだ」
「うん、毎日しちゃう」
「性欲は旺盛だね」
「かも」
「電話エッチはできる?」
「いいよ」
とても簡単に、初回の通話からオナ電を始めることに!
しかも相手、やたら感じまくるんですよね。
「ああ、いいっ」
「だめっ、汁がとまんない」
「もう我慢出来ない」
こんな感じで、アクメ何回も感じちゃったりして。
結構驚かされてしまったんです。
「リアルなら、もっと感じそうだね」
「かもしれない」
「時間のある時、ホテル行く?」
「仕事がない日なら大丈夫だよ」
初回通話で、あっさりアポまで決められました。
バツイチ看護師、顔はまずまず。
オッパイは大きめに感じました。
「お茶していく?」
「直ぐの方が良いの」
この展開で、ラブホテル直行です。
バツイチで飢えている看護師な相手なのだから、そりゃもう期待は高まるばかり。
オナ電で聞いたような、強烈な喘ぎ声が今から生で聴ける。
本気で、やばいムラムラを感じてしまった瞬間でした。
さすが度胸のある看護師さん。
ホテルでも落ち着いた様子。
自分からビールを取り出して、飲み始めるんです。
少し飲んで落ち着いたよだから、ささっと服を脱がせていきました。
飢えている女の肉体は、ひたすら激しいフェロモンを発散しているような感覚です。
乳首も硬くなっている。
Dの膨らみの形も良い。
白系のショーツを取ると、薄い陰毛が。
足を広げさせ、オマンコの形を確認。
多少ビラが出ていて、とてもエロチックに感じました。
熱いキッス、そしてオッパイを愛撫。
軽くオマンコをタッチ。
「ダメ、シャワーしてからね」
スケベな微笑みを浮かべた後、彼女はバスルームに向かっていきました。
バスタオル姿で、自分の目の前に座り、いきなりフェラを始めてしまうんです。
「コッチコチ、前の旦那のよりもサイズも大きい」
満足そうにフェラをして、自分自身の興奮を高めていたようです。
すると、対面座位で座りだし、挿入を始めてしまったのでした。
自分の上になって、グングンと腰を動かしながら、猛烈喘ぎ声。
さすがにこの展開は考えていなかっただけに、興奮アップ。
膣の締め付けもとても良く、最高の気持ちよさ。
あまりにも激しく動かされてしまったため、まんま射精でした!
休憩挟んで2回戦目も楽しみ、結構濃密な男女関係を作れました。
その後と言えば、肉便器になってくれて、その肉体で快楽を与えてくれています。
(31歳・配送員・晋也)
